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本場中国医より19年間学んだ多彩な椎拿(中国整体)+和式整体
当校伝統の中国整体科が一層内容充実の独立開業・就職・応援科目として、永年19年にわたり本場中国医師から直伝された中国整体技術に、新たにソフトな和式技術を加えたのが当科目【総合整体士科】です。、体にやさしく誰でもすぐ使える実用技術を厳選して増やしました。)
当校の整体は中国整体・和式ともに本格派の技術なので来院者が感動して喜ぶので再来率が85%程でとても高いです。
総合整体科→中国整体と和式整体の技術と資格を修得する。
当校の整体は中国整体・和式ともに本格派の技術なので来院者が感動して喜ぶので再来率が85%程でとても高いです。
総合整体科→中国整体と和式整体の技術と資格を修得する。
●中国の整体・・・主に推拿。広く普及しています。(当校は中国医より永年伝授された純粋本場技術です)・・・・筋肉、関節の調整
下記カリキュラムのとおり多彩なテクニックばかりです。
●日本の整体/古式整体・・・身体にやさしく癒す。・・・おもに筋肉のバランスを整える
カイロプラクティックが本学校の主技術であり、カイロプラクティックのみで充分、開業・就職を果たしている先輩卒業生が大勢いますが、独立開業したての頃は、カイロプラクティック技術が未熟、または自信がもうひとつのときに、補助療法として和式・中国式・整体を取り入れるととても経営がしやすくなります。来院者の帰る時に 『あー楽になった』 のひと声をいつも聞くことができるとおもいます。
当校では骨格アジャストメント、神経エネルギーの流れを良くするなどの根本療法はカイロプラクティックで・・・総合整体は癒しの補助療法で・・・という設定です。またカイロ施術がよく決まらなかった場合を補う技としてはかなり有効です。本校では特にこの総合整体科を開業応援科目として設定しています。修得は・・・カイロよりはすこし簡単で、だれでもそれなりの成果があがるのが特徴です。技術において本格カイロプラクティックは、かなり正確さを要求されますが、総合整体の各技術には、さほどそれはないので、体得し易いです。
●履修期間:約5カ月(土曜・日曜などの夕方・夜間)/履修時間数45時間+練習会(20〜40時間個人差あり)
●取得資格:AJCA総合整体士
●他コースの者と混合して受講する方式。
※総合整体を含む専修科と総合科はセット割引になっています。
当校では骨格アジャストメント、神経エネルギーの流れを良くするなどの根本療法はカイロプラクティックで・・・総合整体は癒しの補助療法で・・・という設定です。またカイロ施術がよく決まらなかった場合を補う技としてはかなり有効です。本校では特にこの総合整体科を開業応援科目として設定しています。修得は・・・カイロよりはすこし簡単で、だれでもそれなりの成果があがるのが特徴です。技術において本格カイロプラクティックは、かなり正確さを要求されますが、総合整体の各技術には、さほどそれはないので、体得し易いです。
●履修期間:約5カ月(土曜・日曜などの夕方・夜間)/履修時間数45時間+練習会(20〜40時間個人差あり)
●取得資格:AJCA総合整体士
●他コースの者と混合して受講する方式。
※総合整体を含む専修科と総合科はセット割引になっています。
(1)中国整体カリキュラム
| 中国整体学科実技基本法二十手法 | ||
|---|---|---|
| (1)伸法(シンポウ) | のばす | 関節伸ばし |
| (2)屈法(クツホウ) | まげる | 骨格・関節屈曲 |
| (3)将法(ラツホウ) | まわしもむ | 皮膚・筋肉に行う |
| (5)弾法(ダンポウ) | はじく | 靭帯・筋肉に |
| (6)撃法(ゲキホウ) | たたく | 軽やかに行う |
| (7)搖法(ヨウホウ) | まわす | 関節 |
| (8)抖法(トウホウ) | ふるう | 関節筋肉に効果 |
| (9)旋法(センポウ) | 旋転する | 各部 |
| (10)搬法(ハンポウ) | ひっぱる | 各部 |
| (11)滾法(キンポウ) | ローリングする | 皮膚・筋肉に対して |
| (12)揉法(ジュウホウ) | もむ | 筋肉 |
| (13)推法(スイホウ) | おしのばす・おしこむ | 全身 |
| (14)拿法(ダホウ) | つまむ | 全身 |
| (15)按法(アンポウ) | おさえこむ | 筋肉組織へ |
| (16)摩法(マホウ) | まわしなでる | 全身 |
| (17)擦法(サツホウ) | さする | 皮膚・筋肉 |
| (18)抜法(バッポウ) | 牽引する | 関節 |
| (19)合法(ゴウホウ) | はさみこむ | 筋肉・関節 |
椎拿とは中国では約3000年以上の歴史をもった伝統手技療法の事です。漢方薬、鍼灸と並び三大医療の一つになっています。当校の中国整体はこの椎拿技術であり本場中国では正規の中国医がおこなうテクニックばかりです。(ただし日本では民間療法です)
(2)和式整体カリキュラム
各部に対応した其々の身体に優しいテクニックを学ぶ。下腿、足部、膝、体幹全体、肩甲骨、肩部、上肢、肘、頚部、他を20単位学ぶ。力をあまり使わないソフトな技術ですが、来院者の要望に充分応えられる伝統技法です。















