大阪総合カイロプラクター学校
 学ぶには・・・

カイロプラクティックとは本来、機械の力を借りず ”手の技術” と言う意味なので・・・
-----学生は平ベッドで、矯正できるように技術を修得することが望ましい。-----
整骨院、リハビリ、病院には
専用カイロベッドは、ほとんど無い!!
(調べたらすぐ分かります)
専用台の機械の力を借りてアジャストを学んできたものはその台がないと矯正できないことが多い。
(平ベッドでは力の加減、スピード、方向性、等繊細なコツが必要となる為。)
ドロップ式のベッドを怖がる患者さんが結構多い。
・“ガチャッ”という音や台が動くことを不安がる。
・台が落ちる時、加えた力が何倍にもなるので患者さんにはきつく感じられることが多い。
(平台でのやさしい正確な矯正ができると患者さんは自然に増える)

 
だから・・・喜ばれる
当校の矯正は、首全体をバキバキ捻ったり背中を膝や肘などで、突いたりする、おおざっぱな技は   ひとつもありません。正確に矯正方向を検査して小さな力で行います。隣接を固定しひとつの骨だけに力を加えるのがカイロプラクティックの正統派です。
 
   

当校では平ベッドを採用しておりカイロプラクティックの基本と多彩な実践テクニックをすべて手の技術のみで行っております。体にやさしい根本療法をまなびます。

テコの原理を応用し、女性でもできるように小さな力で正確にアジャストします。

この技術は”いつでもどこでも”場所を選ばずに行えるので多くの人に喜ばれています。

手だけで矯正する・・・カイロプラクティックの真髄といえます。

もちろん一発で矯正は当然のことです。

ドロップする矯正ベッド等で学んだものは、
平ベッドではほとんど矯正できないことが多い。
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